M・Kと何も言わずに歩いていた。
彼女はなぜかこのクソ寒いのにノースリーブを着ていた。
7F商管にて本社から運送されてくる荷を発注元へ手配している。
(以前の職場である、よほど戻りたいらしい)
ありえないほど少なく台車一台に乗り切ってしまっていた。
中になぜかエロDVDがあり、それを発注者の所へ持っていくのが恥ずかしく躊躇している。
上司のAさんに知人のNに子供が出来た事知らせる。
A氏は聞いた途端、責任者のKさんに伝える。
K氏は「なんですぐ知らせねーんだあのよろー」と言っていた。
大和市境橋と似ている町並みを歩いている(だが川崎を歩いている)
東海道線のどこかに駅にいる。
ザ、だっちそっくりな人と知り合いになり缶ビールを持ってアパートへ訪ねる。
だが留守でドアを蹴っている。
別居前の家で夫婦喧嘩をしている。
子供達に対してすまない気持ちでいっぱい。
雨が降っていたように思う。
相手の母親は寝たきりになる前だった。
どこだか不明だが白タクのような車が駐車されている場所にいる。
そこで運転手を待っているようだ。
だが中々来ない。
なぜかマイナスドライバーをもっている。
暇を持て余しそのマイナスドライバーを鍵穴に挿すと簡単に開いてしまう。
どこか不明だが大きなショッピングフロアーにいる。
そこで男女数名の友人を待っている。
だか中々来ない。
来たと思ったらある軽犯罪の犯人逮捕の協力を要請される。
対象者を見つけ追いかける。
下りエスカレーター付近で追いつく。
その犯人がなぜか俳優の阿部寛氏。
そこで俺は「桑野さん!!(少し前に彼がドラマで演じた役名)」と呼んでいる。
阿部氏は物凄く驚いたようだった。
横浜駅付近を歩いている。(風景は横浜と違う感じだ。川崎の町並みも混ざってるように思う)
だが、見慣れた建物や風景がある。(多分俺が懐かしいと思う風景が出てきたのではないかと思う)
歩いているうちに、工事している場所になっていた。
はじめは工事規制など行っておらず歩いている横で工事をやっている感じだった。
が、さらに先に進むと見慣れた建物が壊されていた。
見ると四方八方建物が壊されて、完全に大掛かりな工事現場に入ってしまった。
周りの人は全て作業服姿である。
戻りたくても道順がわからず迷っている。
作業員の方に聞こうかと思うが「近寄れないオーラー」を思いっきり発している。
終いには化学薬品を使用した場所に差し掛かり、その近辺の空気は薬品汚染されている感じだった。
一軒家が崩れるように倒壊されている。
過程でその化学薬品がドロドロ流れてくる。
完全に帰り道を迷い困っていると30代後半から40前半女性作業員の方親切にしてもらった。
途中まで送ってもらって別れる。
だが、また軽く迷っている。
周りを見ると人が一つの方向へ向かっている。
その方向に行くと駅についた。
ある女性コーラスグループと自主制作のCDについてもめている。
原始時代のような生活をおくっている。(服装などは現代と変わらないが)
斧の作り方でもめている。
誰かがイノシシの骨が斧になると大騒ぎをしていた。
なぜか学生だ。
だが、年齢は今の歳のまま。
クラスの背景等は小中高のどれにも当てはまらない。
あるマンションで集団生活のようなことをしている。(自分が居候っぽいのか)
その中の女性に慕われている(恋愛感情とは別に)
少し障害がある。
だがとても可愛らしい。
自分は妹のように可愛がっていた。(実生活でこのような存在の人はいない)
休み時間によく電話がかかってくる。(夢の中で授業を受けてる風景は見ていない)
一緒に帰ったり、電車を待ったりして記憶がある。
昔付き合っていたMと付き合っている。
あの当時の彼女とは違いよく尽くしてくれた。
僕の作った楽曲(以前当方は音楽活動をしていた)を駅員に売り込んでその駅のテーマソングにしてくれたりした(意味不明だが)
なぜか刑事だ。
ある容疑者の情報を入手した。
俳優の甲本雅裕氏も警察署員だった。
実家に里帰り的な事をしているがなぜが、故いかりや長介氏の所へ帰っている。
だが、いきなり帰るところでいかりや氏は悲しそうな面持で送り出してくれる。
土がついた長ネギをお土産に持たせてくれた。
夢の中では結婚しており(現在の戸籍上のみの妻ではない人だが誰だか定かではない)、彼女が運転する車(一生縁のないBMW)に乗り込む。
その彼女の態度が素っ気無く早くは帰りたい態度をあからさまに表している。
それを見、許せずイライラする。
(これは多分自分の離婚を勧めている妻に対する不満だと思う。)
場面変わり以前勤めていた職場Yの時の上司岸さんも元で働いている。
刑事っぽいのだがなぜが冷蔵庫を販売して喜んでいた。
そんな中今現在住んでいる場所のご近所の近藤さんが病院に運ばれるとの情報が入る。
また、職場にも同じ苗字の近藤氏(以前の職場の先輩)もいて、この入院騒ぎになぜかあたふたしていた(苗字が同じだけ何も接点が無いはずだが)
その他新しい新居を思わす場所ができたり、海軍道路を車で走行していたりというものを見た。
夢の中ではもう離婚している。(現在別居中・これから離婚手続き)
前の家へ行き色々な整理をなぜか俺がしに行くことになる。
なぜかドヤ街を思わせるような町並みだった。(その街にいる人も)
鍵が無く入れない(なぜかすごいボロアパートだった。そして住んでいた地区と違う地区だった)
そこへなぜがカンニングの竹山氏(芸人)がきてキレている。
戸を外す形で中に入った(うる覚え)
中はお世辞にも綺麗とは言える状態ではなかった。
なぜか電気を点けず(点かず?)暗がりで作業をしている。
子供達の事を思い出す。
籍入れた頃に写した人に見られては恥ずかしい写真が出てきた。
(実際もあの写真がどのようになっているのか気になっていた。)
が、なぜかその写真は違うものだった。
その後父親が手伝いに来たが帰ってもらった。
他にも見たような気がするが中々思い出せない。
昼間から実家を行ったり来たりしている
どこかの交差点(吉祥寺っぽい)をみる
また、大通り公園(関内)らしき場所で炊き出しっぽいものをやっている。
そこで通り魔的犯行の被害にあわれる方がいる。
暴力団風の数名と60前後の女性とその孫らしき子供